こんな対策やってます!
 
 梨の樹は、10年20年と経つにつれて幹が太く立派になり、目で見た感じがブドウと違いまさに“木”のようになります。
  果実も、ブドウは袋を掛けますが梨狩りなどに行かれたことがある方はご存知でしょうが、果実自体がむき出しの状態で実っています。(一部の品種は、有袋栽培です)

 立派で丈夫そうに見える樹ですが、実は病気に弱いし果実も常に害虫に狙われてるんです。
何年も掛けて大きく育てた梨の樹ですから、何十年も立派に育ってほしいという思いをこめて、色々対策しております。
  
病害虫対策(白紋羽病菌)対策2
病害虫対策(白紋羽病菌)対策1
病害虫対策(ナシヒメシンクイムシ)
病害虫対策(ナシマルカイガラムシ)
 
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